1対1の対戦型デジタルカードゲーム。互いに体力が20でスタートし、先に0になった方が負け。フォロワー・スペル・アミュレットの3種類のカードが存在し、試合が中盤に進むとフォロワーを進化することができ、ステータスが上がるだけでなく、フォロワーによっては特殊な能力が発動し、進化の使い方が勝負の鍵となる。FPSゲームや格闘ゲームが得意でない人におすすめなeスポーツタイトル。略称は「シャドバ」。
テーブル・カードゲーム
無料アプリ内課金あり
リリースiOS1050059017Androidjp.co.cygames.Shadowverse
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売上ランキング(セルラン)

セルラン長期推移

シャドウバース
の直近24カ月間 売上ランキング(セルラン)

App Store平均 ベスト110ワースト188
Google Play平均 ベスト119ワースト190

セルラン月間推移

App Store月間 ベスト129ワースト圏外
Google Play月間 ベスト66ワースト圏外

2024年1月App StoreGoogle Play
113168
215766
315666
417592
5185174
6172圏外
7160圏外
8193圏外
9圏外圏外
10圏外圏外
11圏外圏外
12圏外圏外
13圏外圏外
14圏外圏外
15圏外圏外
16圏外圏外
17圏外圏外
18圏外圏外
19圏外圏外
20圏外圏外
21圏外圏外
22圏外圏外
23圏外圏外
24圏外圏外
25圏外圏外
26129圏外
27164圏外
28圏外圏外
29圏外圏外
30圏外圏外
31圏外圏外
月間平均
188
*不正確
月間平均
184
*不正確

推定売上 (国内)

©Game-i 予測

2023年30億5,600万
2022年40億800万
2021年30億500万
2020年51億5,300万

シャドウバースの売上は、Game-iによると2023年が30億5,600万、2022年の40億800万と比べて75%で減少傾向にあります。

ダウンロード数

  • App Store・Google Play合算の累計ダウンロード数です。この指標には、初回ダウンロード(ユニークインストール)に加え、再ダウンロード(同一ユーザーが所持する複数デバイスへのインストールや、インストール・アンインストールを繰り返した場合)が含まれている場合があります。

グローバルダウンロード数推移

ダウンロード数
2016年6月サービス開始
2016年10月500万DL
2017年10月1,000万DL
2018年10月2,000万DL
2021年8月2,500万DL
2023年4月3,000万DL

シャドウバースは、2016年6月にサービスを開始し、グローバルでのダウンロード数は2023年4月時点で累計3,000万DLを突破したことが報告されています。

ユーザーの男女比・平均年齢

  • 2018年4月時点の統計データです。

男女比

男性 81.7%
女性 18.3%

シャドウバースのユーザーの男女比は、男性が81.7%、女性が18.3%で、男性が圧倒的に多くプレイしています。

平均年齢

シャドウバースをプレイしているユーザーの平均年齢は、34.0歳です。

開発・運営情報

Cygames
Cygames (サイゲームス)
主国籍
会社紹介

2011年5月に設立された東京都渋谷区に本拠を置く、サイバーエージェント傘下でゲームの企画・開発・運営、アニメーション製作、漫画事業を展開する会社。

人気コンテンツを複数抱えており資金面が潤沢。車輪の再発明によるコンテンツ作りは強いが、新しいものを生み出す力は弱いと批評されることが多い。

レビュー

シャドウバースをプレイしてみた評価を教えてください。

プレイしてどのぐらい面白く・魅力を感じたか?

他作品と比べて音楽やグラフィックの出来は?

始めるタイミングで有利不利なく楽しめるか?

楽しむのにどれぐらい課金が必要に感じたか?

習熟までの操作やシステムはわかりやすいか?

サポート対応・更新頻度や内容には満足か?

  • 総合評価 2/5

    オーダーシフト環境となり、ローテーションは一気に楽しくなくなりました。 前弾、つまり3ヶ月前にトップレベルの強さを誇っていたデッキに強化が入り、一強状態です。 アンリミテッドは言わずもがな、良くも悪くもバカな動きを先に見せつけるだけで勝てます。 オールスター2pickなどの特殊フォーマットの時以外は真面目にやるだけ時間の無駄です。他のゲームをやりましょう。 ただ、操作性は他DCGと比べても頭一つ抜けて優秀です。この技術を活かしてビヨンドでも頑張ってほしいです。

    Google Play
  • 総合評価 1/5

    遊戯王のルールやカードデザインがよく考えられているのが良くわかるゲーム。手札誘発とか賛否両論あるけど、相手ターンに介在できるため戦略性がうまれる。それ以外にも、トラップカードやモンスター効果等でも妨害など相手のプレイに介在できる余地がある。デッキタイプも多様で、後攻で返しを狙うようなものもある。ドローの有用性も良く考えられているため、最近のカードは簡単に大量ドローができないように考えられている。何より強い効果は名称ターン1などの制限がかけられていて、そこに駆け引きがうまれる。それでも駄目なら禁止なり制限なりで調整が入る。
    それに比べてこちらは…ルールの違いがあるとはいえ、相手ターン中に介在できないのに、防御手段のほとんどないようなカード刷るのは駄目でしょ… 盤面無視のバーン重視もいただけない。あえて良い点をあげるとしたらゲームスピード。カードパワーが馬鹿みたいに格差あるので、下手すりゃ3ターンくらいで駄目ってなる。そういう意味では、リタイアの機能をつける判断をしたのは有能。逆に回線切断等のゲームスピードを阻害する行為にペナルティかけないのは無能。

    Google Play
  • 総合評価 4/5

    環境がどうとかは一旦置いといてゲームとしてのレビューを書き込みます。
    まずカードゲームとして、妨害札の少なさ(条件の重さ)や相手ターン中は行動が出来ないという点で一発逆転みたいな運要素が少なくワクワクドキドキ要素は少ないです。しかしそれは同時に最近はドローカードが豊富になっていることも相まってデッキ構築や先を見据えたプレイが勝ちに直結するという実力が出る良いゲームだとも思います。私に実力は無いです。 次にゲームデザインについて、リーダーとカードそれぞれに美麗なイラストと背景ストーリー、豪華な声優がおり、強さだけでなく好みで遊べる大変良いゲームです。ユアンが好きです。 ガチャ要素は毎日ログインボーナスとミッションを合わせれば1パックは引けるくらいには配布が多く、デッキ単位でお試しや期間限定無料使用などもあって大変ストレスが少ないです。
    環境調整が完璧なら間違いなく星5をつけます。

    Google Play
  • 総合評価 1/5

    一定のレジェンドだけ前提条件を付けることによって、めちゃくちゃな効果を発揮するようにしてるけど。そもそもその前提条件が当たり前のようにクリアできていて、その条件をクリアする為にカードが絞られてしまうせいで、皆同じデッキを使うことになるつまんないゲーム。パワーバランス以前に動きがもっさりしててカードを操作できる時間減らしてるのがストレスでしかない。カードゲームって考えるゲームですよね?思考時間減らして何させたいんだか。不快バース!!!

    Google Play

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