スマートフォンやタブレットで気軽に人気・話題のマンガが読める漫画アプリ。メッセージアプリであるLINEのアカウントで利用できる他、23時間毎の時間経過で続きが無料で読める「毎日無料」、2時間おきに配布されるアイテムを使って対象作品が無料で読める「¥0パス」など待てば無料で利用できるシステムや112万点以上の圧倒的な作品ラインナップが特徴。
マンガ
無料アプリ内課金あり
リリースiOS597088068Androidjp.naver.linemanga.android
最終更新
ブックマークする

売上ランキング(セルラン)

セルラン長期推移

LINEマンガ
の直近24カ月間 売上ランキング(セルラン)

App Store平均 ベスト4ワースト6
Google Play平均 ベスト5ワースト10

セルラン月間推移

App Store月間 ベスト2ワースト19
Google Play月間 ベスト3ワースト13

2024年1月App StoreGoogle Play
196
2197
3137
4912
5712
6513
7511
8411
9510
1046
1155
1236
1336
1436
1534
1634
1764
1874
1954
2054
2135
2236
2326
2426
2536
2635
2725
2824
2943
3053
3153
月間平均
5
月間平均
6

推定売上 (国内)

©Game-i 予測

2023年535億6,400万
2022年417億4,000万
2021年266億4,200万
2020年283億4,400万
2019年339億1,800万

LINEマンガの売上は、Game-iによると2023年が535億6,400万、2022年の417億4,000万と比べて128%で増加傾向にあります。

ダウンロード数

  • App Store・Google Play合算の累計ダウンロード数です。この指標には、初回ダウンロード(ユニークインストール)に加え、再ダウンロード(同一ユーザーが所持する複数デバイスへのインストールや、インストール・アンインストールを繰り返した場合)が含まれている場合があります。

国内ダウンロード数推移

ダウンロード数
2013年4月サービス開始
2014年7月700万DL
2015年1月1,000万DL
2017年3月1,600万DL
2020年8月3,000万DL
2022年12月4,000万DL

LINEマンガは、2013年4月にサービスを開始し、国内でのダウンロード数は2022年12月時点で累計4,000万DLを突破したことが報告されています。

無料で読める漫画の続きが読みたくなるフリーミアムモデル

LINEマンガは待てばマンガを無料で読むことができるサービスで、続編や最新話はコインを使って購入・レンタルする必要があるフリーミアムモデル(基本は無料だが、課金要素あり)となっている。無料公開されていた漫画の続きが気になってついつい課金してしまうという消費者心理をついたマネタイズ。

コインは、LINEマンガのアプリ内で使用できる独自通貨であり、1コイン=1円相当で取り扱われている。最低50円から購入でき、購入額に応じてボーナスが付くようになっている。

価格
(税込)
コイン
50円 50コイン
100円 100コイン
200円 200コイン
300円 300コイン
500円 500コイン
750円 750コイン
980円 1,010コイン
(30コインボーナス付き)
1,980円 2,060コイン
(80コインボーナス付き)
2,980円 3,120コイン
(40コインボーナス付き)
4,980円 5,240コイン
(260コインボーナス付)
9,800円 10,350コイン
(550コインボーナス付き)
19,800円 21,000コイン
(1,200コインボーナス付き)
29,800円 31,630コイン
(1,830コインボーナス付き)

アプリには無料でコインを入手できる方法も用意されており、アプリ内で定期的に開催されるミッションイベントの条件を達成することでコインを入手できる。アンケートに回答するなどの簡単なものからクレジットカードの新規契約や新規口座開設など手間がかかるものやサブスクリプションへの登録などの別途課金が必要なものほど多くのコインが無料またはボーナスでもらえる仕組みとなっている。

開発・運営・パートナー情報

運営
LINE Digital Frontier
LINE Digital Frontier (ラインデジタルフロンティア)
主国籍
会社紹介

LINEが2013年に開始した電子コミックサービス「LINEマンガ」の拡大を目的に、2018年7月に子会社として設立した東京都新宿区に本拠を置く「LINEマンガ」を開発・運営する会社。

2020年8月に韓国NAVERグループのWEBTOON Entertainmenの傘下となった。

2022年3月にイーブックイニシアティブジャパンを買収、子会社化した。

システム開発・運用、コンテンツの調達などのバックエンド業務
イーブックイニシアティブジャパン
イーブックイニシアティブジャパン
主国籍
会社紹介

2000年に設立、2016年9月にヤフー(現 LINEヤフー)およびSoftbankグループの子会社となり、2022年3月にLINE Digital Frontierの子会社となった、LINEヤフーと協力して電子書籍販売サービス「ebookjapan」の運営と、LINE Digital Frontierが運営する「LINEマンガ」の取次業務をする東京都千代田区に本拠を置く会社。

レビュー

  • 非ゲームアプリは参考レビューのみの表示です。
  • 総合評価 1/5

    無料だから辛抱しなくてはなりませんが、読みたくない漫画案内が沢山きて気分が悪くなります。ポイ活を利用中なので辛抱しなくてはなりませんが、普通に他のアプリで読みたい漫画を購入した方が精神的ストレスはありませんでした。ポイ活ゲームそのものが現存するプレイヤーを楽しませる目的でポイ活新規プレイヤーを募っている様に思われました。有難い事はポイントは実際にスムーズに入り安く漫画購入出来ます。仕方がないのですが、そこに伴うゲーム内のストレスは普通ではありません。人気がある漫画の半額プラン企画とかして欲しかったです。

    Google Play
  • 総合評価 4/5
    LINE漫画大好き!!

    年2〜3万程課金して漫画は全てここで購入しているヘビーユーザーです。ラインオリジナル漫画も面白くて種類豊富、ホラーサスペンス、恋愛、コメディ、シリアス等バラエティに飛んでいて本屋と変わらないどころか他社のものも含めて全てこちらで購入しており毎日必ずLINEアプリを開きます。

    ユーザー数も多いながら不親切ではと感じる所が多々。開閉の度にお知らせ表記やLINE通知が出来るのに、システム変更(レンタル表示や拝読期間の変更や表示形式)改編に対して運営から何のお知らせもないのかよ!!と苛立ちを覚えることがあります。

    システム変更も通知してくれたら心構えす出来るのににと思ったり(今やどのアプリもアップデート毎に変更があるのだからこの要望は贅沢なのでしょうか…)レンタルボタンは無料で読むボタンと課金で読むボタン同位置にあり、絶対押し間違える表示形式で(既に複数回、無意味に課金してしまっているし)不親切では?と常々思っています。欲しいものはお金を出して買うので、それをレンタルで吟味している派なのですが無料で読んでるくせにと不満を買う気もしますが。。

    運営と経営してく上で様々なシステム変更が必要なのは重々承知してますので運営目線だけでなくユーザー目線に立って欲しいと言う願いでマイナス1★です。発売日に買うと100コインプレゼントなんていうのも魅力的で必死に発売日に買っています。

    App Store

アプリの入手・公式サイト