2013年12月にDeNAの一事業としてサービスを開始し、DeNAがカーブアウトを検討したタイミングで独立法人化し、2020年7月からTBSが映像・マンガのクロスメディアコンテンツ強化のためTBSと協業で運営しているマンガアプリ。TBS×マンガボックス共同制作のオリジナル作品などが読めるのが特徴。
マンガ
無料アプリ内課金あり
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売上ランキング(セルラン)

セルラン長期推移

マンガボックス
の直近24カ月間 売上ランキング(セルラン)

App Store平均 ベスト139ワースト184

セルラン月間推移

App Store月間 ベスト137ワースト圏外

2024年6月App Store
1圏外
2圏外
3圏外
4圏外
5圏外
6圏外
7194
8150
9156
10151
11162
12183
13193
14192
15圏外
16199
17圏外
18圏外
19187
20137
21151
22171
23172
24172
25177
26183
27191
28圏外
29185
30183
月間平均
183
*不正確

推定売上 (国内)

©Game-i 予測

2023年21億4,400万
2022年23億8,800万
2021年23億4,800万
2020年22億9,800万
2019年26億5,800万
2018年24億3,600万

マンガボックスの売上は、Game-iによると2023年が21億4,400万、2022年の23億8,800万と比べて89%で減少傾向にあります。

ダウンロード数

  • App Store・Google Play合算の累計ダウンロード数です。この指標には、初回ダウンロード(ユニークインストール)に加え、再ダウンロード(同一ユーザーが所持する複数デバイスへのインストールや、インストール・アンインストールを繰り返した場合)が含まれている場合があります。

国内ダウンロード数推移

ダウンロード数
2013年12月サービス開始
2016年4月1,000万DL
2019年9月1,500万DL

マンガボックスは、2013年12月にサービスを開始し、国内でのダウンロード数は2019年9月時点で累計1,500万DLを突破したことが報告されています。

開発・運営・パートナー情報

DeNAのマンガボックスの事業から独立し、TBSと協業
マンガボックス
マンガボックス
主国籍
会社紹介

DeNAが2013年12月に創刊したマンガボックスを2020年7月にTBSが映像・マンガのクロスメディアコンテンツ強化のためDeNA×TBSの合弁事業化で設立された東京都港区に本拠を置く会社。

TBSの映像分野における制作力および媒体力と、DeNAがマンガボックスで培ってきた編集力とマーケティング力を掛け合わせることでアニメ化・映画化・キャラクターグッズ販売などが狙えるオリジナルIPのマンガを共同制作していく狙い。

親会社・コンテンツの共同制作・マンガ原作のドラマ化
TBS
TBS (ティービーエス)
主国籍
会社紹介

東京都港区に本拠を置くテレビ局。TBSはTokyo Broadcasting Systemの頭文字を取ったもの。

放送事業を中核として、映画・舞台・不動産・ショッピングなど幅広い事業を展開。

ドラマのTBSと呼ばれ、ドラマ製作に強みを持ち、「半沢直樹」「下町ロケット」「逃げるは恥だが役に立つ」などの数多くのヒット作品を生み出している。

レビュー

  • 非ゲームアプリは参考レビューのみの表示です。
  • 総合評価 2/5

    「一話」が短すぎる。 すべての作品ではないが、無料+広告で読める内容が10ページに満たないものが多くさすがに続きを読むことに疲れてしまう。課金前提で読ませたいのなら無料で読める分はしっかり「一話」分で良いのでは?

    Google Play
  • 総合評価 1/5

    読むマンガによるが、ページをめくると数ページ飛んだり、元に戻ったり、別の話が表示(例えば10話を読んでて8話の1ページが出るとか)される。下手すりゃマンガの選択画面に戻ったり、最悪、アプリが落ちる。最近になって自分が読むマンガが増えたので、昔からあった症状に気付くようになったか、最新のアップデート後に発生してる不具合なのかわからん。このアプリでしか読めないマンガがあるから使ってるが、そうじゃないならアンインストールするくらい酷い障害。

    Google Play
  • 総合評価 1/5

    正直オススメ出来ない。他で連載してる所が有るのが殆どでそれをお試しみたいにやるだけならまだいい、それまで毎週更新してたのがしれっと無かったかのように曜日から平然と消すという、運営方針が本当に頭おかしいレベル。 それならその連載してた最後の話に毎週の更新はここで終わりみたいな文面入れるべきですよね? そういった社会常識が通用しないので、ここで気に入った漫画の作品はあれば、作者に還元が行くような紙媒体などを買うか、キンドルなどでダウンロードして見る所をなるべく見つけましょう。 もしくは他漫画アプリで見れないか早い段階で探しておいたほうが良いです

    Google Play

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