人気TVアニメ「ブルーロック」のオリジナルストーリーが楽しめる育成シミュレーションゲーム。プレイヤーは指導者となって1人ずつ選手を育成しながら、各選手ごとの個別のシナリオが楽しめる。育てた選手は自分のオリジナルチームに編成して、他のプレイヤーと対戦できる。試合自体はフルオート進行で、スキップも搭載。
シミュレーション
無料アプリ内課金あり
リリースiOS1631984107Androidjp.pjfb
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売上ランキング(セルラン)

セルラン長期推移

ブルーロック Project World Champion
の直近13カ月間 売上ランキング(セルラン)

App Store平均 ベスト20ワースト53
Google Play平均 ベスト41ワースト80

セルラン月間推移

App Store月間 ベスト10ワースト41
Google Play月間 ベスト39ワースト62

2024年1月App StoreGoogle Play
12262
22657
32957
43449
53447
62748
72947
82852
93051
103160
113360
124159
131658
142255
153249
163249
172652
182454
193448
201048
211542
222239
233039
242539
252239
262941
271742
282541
292847
303746
312747
月間平均
27
月間平均
49

推定売上 (国内)

©Game-i 予測

2023年80億3,000万

ダウンロード数

  • App Store・Google Play合算の累計ダウンロード数です。この指標には、初回ダウンロード(ユニークインストール)に加え、再ダウンロード(同一ユーザーが所持する複数デバイスへのインストールや、インストール・アンインストールを繰り返した場合)が含まれている場合があります。

国内ダウンロード数推移

ダウンロード数
2022年12月サービス開始
2023年9月500万DL

ブルーロック Project World Championは、2022年12月にサービスを開始し、国内でのダウンロード数は2023年9月時点で累計500万DLを突破したことが報告されています。

ユーザーの男女比・年代構成

  • 2023年3月時点の統計データです。

男女比

男性 60.2%
女性 39.8%

ブルーロック Project World Championのユーザーの男女比は、男性が60.2%、女性が39.8%で、男性がやや多くプレイしています。

年代構成

ブルーロック Project World Championは、主に10代-20代の若い世代のユーザーがプレイしています。

開発・運営情報

Rudel
Rudel (ルーデル)
主国籍
会社紹介

「ドラゴンエッグ」「ドラゴンスマッシュ」を代表とするギルドバトル型ソーシャルゲーム(GvGゲーム)の開発・運営を得意とする東京都新宿区に本拠を置く会社。

ソーシャルゲーム事業を中心に、他にも広告代理事・メディア、テイクアウトなど複数の事業を展開。

レビュー

ブルーロック Project World Championをプレイしてみた評価を教えてください。

プレイしてどのぐらい面白く・魅力を感じたか?

他作品と比べて音楽やグラフィックの出来は?

始めるタイミングで有利不利なく楽しめるか?

楽しむのにどれぐらい課金が必要に感じたか?

習熟までの操作やシステムはわかりやすいか?

サポート対応・更新頻度や内容には満足か?

  • 総合評価 3/5
    課金勧誘が露骨すぎる

    前提として、育成ゲームもブルロも好きです。コンスタントにゲームも続けています。課金も一定しています。その上での感想です。

    ・育成素材の希少性が非常に高い。
    ガチャからしか手に入らない素材もあり、新規星3を当てる(或いは凸する)為ではなく育成素材を手に入れるためにガチャを迫られる。
    ガチャを渋ると育成編成に変化が生まれにくく飽きに繋がる。

    ・一方でガチャ石は非常に貯めづらい。
    イベント報酬は大部分が育成素材(しかも量は渋い)。キャラを当てるために課金→育成するために課金→次のキャラ…と課金し続けないと勝てなくなる。もう一息の為に課金、ではなく継続した課金を求められる。

    ・対戦要素がパッとしない
    育成ゲームなので試合はオートで進む。それは構わないが、ステータスがどの程度反映された勝敗なのか掴みづらい。
    また、フォーメーションが変更できない/作戦指示がざっくりしており個々人には設定できない、など、試合が柔軟性に欠ける。そのため数やって運を掴むことが勝つための近道になってしまっている。

    ・育成での目標が設定しづらい
    どんなステータスで誰を育成すれば勝てるようになるのかを考えるピースが不足している。加えて倍率抽選が重要な育成ということもあり育成から試合まで全て「運」に支配されている気持ちになる。
    原作のようにある程度の戦略の上に運が成り立つようにして欲しい。

    以上により、ユーザーは育成にモチベーションを見出しにくい一方、最低限環境について行くだけで課金を迫られるという構図が出来てしまっている。
    課金を煽るのであれば、課金しないと…という圧ではなく、課金が必要だ!と思える目標を提供しユーザーをフローに導いて頂けると今よりもっと楽しめると思う。

    App Store

アプリの入手・公式サイト