対戦型3Dアクションゲーム。操作は指一本でできるという簡単操作、全世界のプレイヤーとリアルタイム対戦ができる。チームは3人編成で、途中で操作キャラを入れ替えることもでき、勝利条件は全員の敵を倒すこと。バトルは3Dグラフィックとフルボイスの大迫力アクションで、これぞドラゴンボールという空中戦を楽しめるのが特徴。
アクション
無料アプリ内課金あり
リリースiOS1358232022リリースAndroidcom.bandainamcoent.dblegends_jp
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売上ランキング(セルラン)

セルラン長期推移

ドラゴンボール レジェンズ
の直近24カ月間 売上ランキング(セルラン)

App Store平均 ベスト20ワースト159
Google Play平均 ベスト39ワースト182

セルラン月間推移

App Store月間 ベスト22ワースト圏外
Google Play月間 ベスト33ワースト圏外

2024年1月App StoreGoogle Play
17033
22456
32256
42859
52855
63252
73853
84253
95049
104256
115266
126565
138468
1413088
15156106
16158130
17157150
1828174
1939180
2069180
2196139
22107135
23120126
24141121
25162121
26114108
27113124
28116191
29134190
30185圏外
31圏外圏外
月間平均
90
*不正確
月間平均
109
*不正確

推定売上 (国内)

©Game-i 予測

2023年66億4,100万
2022年78億9,000万
2021年55億800万
2020年59億9,000万

ドラゴンボール レジェンズの売上は、Game-iによると2023年が66億4,100万、2022年の78億9,000万と比べて83%で減少傾向にあります。

推定アクティブユーザー数

  • この指標は、1か月(30日間)あたりのユニークユーザー数 = MAU (Monthly Active Users) を指します。

グローバルアクティブユーザー数推移

アクティブユーザー数
2018年5月サービス開始
2020年5月952万人
2020年6月856万人
2020年7月958万人
2020年8月1,120万人
2020年9月958万人
2020年10月1,095万人
2020年11月1,395万人
2020年12月1,340万人
2021年1月1,286万人
2021年2月1,230万人
2021年3月1,187万人
2021年4月1,156万人
2021年5月1,104万人
2021年6月1,507万人
2021年7月1,421万人
2021年8月1,377万人
2021年9月1,249万人
2021年10月1,225万人
2021年11月1,201万人
2021年12月1,177万人
2022年1月1,158万人
2022年2月1,208万人
2022年3月1,121万人
2022年4月1,103万人
2022年5月978万人
2022年6月1,068万人
2022年7月958万人
2022年8月1,038万人
2022年9月1,021万人
2022年10月1,005万人
2022年11月978万人
2022年12月1,120万人
2023年1月946万人
2023年2月930万人
2023年3月1,052万人
2023年4月903万人
2023年5月846万人
2023年6月1,014万人
2023年7月849万人
2023年8月956万人
2023年9月874万人
2023年10月859万人

ドラゴンボール レジェンズは、2018年5月にサービスを開始し、グローバルでのアクティブユーザー数は2021年6月をピークに1,507万人と推定されています。その後減少し、2023年10月時点で859万人と推定されています

ユーザーの男女比・年代構成

  • 2022年6月時点の統計データです。

男女比

男性 81.1%
女性 18.7%

ドラゴンボール レジェンズのユーザーの男女比は、男性が81.1%、女性が18.7%で、男性が圧倒的に多くプレイしています。

年代構成

ドラゴンボール レジェンズは、幅広い世代のユーザーがプレイしています。

グローバル累計8,000万ユーザー突破

ドラゴンボール レジェンズは、2018年5月にサービスを開始し、グローバルでのユーザー数は2023年8月時点で8,000万人を突破したことが報告されています。(出典)

開発・運営・パートナー情報

運営・開発
Bandai Namco
Bandai Namco (バンダイナムコ)
主国籍
会社紹介

2005年9月にバンダイとナムコの経営統合で誕生した東京都港区に本拠を置く、玩具・模型を中心としたトイホビー事業、家庭用ゲーム・スマートフォンアプリゲーム・アーケードゲームを中心としたゲーム事業、映像ソフト・音楽ソフト・イベント興行・アニメ制作を中心とした映像・音楽事業を中核事業とするエンターテイメントグループ企業。略称は「バンナム」

「アイドルマスター」シリーズ、「テイルズ オブ」シリーズ、「鉄拳」シリーズなどの自社IP(知的財産)に加え、「ドラゴンボール」「NARUTO 」「ONE PIECE」などの世界的に有名なIPの商品化権を取得していることが強み。

共同開発
Dimps
Dimps (ディンプス)
主国籍
会社紹介

2000年3月にソキアックとして設立、同年7月にサミー、バンダイ、SCE、セガの資本を受けてディンプスへと商号を変更した大阪府豊中市に本拠を置く、ゲーム開発会社。

カプコンから受託されたストリートファイターIVシリーズは全世界で250万本を超えるミリオンヒット作品となった。特にドラゴンボール作品を受託開発することが多い。

レビュー

ドラゴンボール レジェンズをプレイしてみた評価を教えてください。

プレイしてどのぐらい面白く・魅力を感じたか?

他作品と比べて音楽やグラフィックの出来は?

始めるタイミングで有利不利なく楽しめるか?

楽しむのにどれぐらい課金が必要に感じたか?

習熟までの操作やシステムはわかりやすいか?

サポート対応・更新頻度や内容には満足か?

  • 総合評価 1/5

    全く目玉キャラクター出ません。現在売れている多くの海外ゲームと比べたら確率が低過ぎ。フェスなのに目玉0は過去最低。るそろそろ時代に見合った改革をしてほしい。第一に、毎日各イベントの周回が求められ過ぎてキツイ。あらゆる素材やイベントが新キャラゲット前提のようなもの。長くやっていても古いキャラクターはなんとかギリギリ使える程度の強化しか貰えずキャラクターやユーザーへの愛情を感じられなくなっている。兎にも角にも新キャラ、天井無しウルトラキャラが強すぎるゲームになってしまった。古いキャラクターのぶっ壊れ強化や新キャラガシャとフラグメント確率等の見直しがないともう完全に衰退してしまうと危惧する。バトルを楽しむという本質から大きくズレ始めて残念。演出やバトルカードは最高にカッコイイのに。。。

    Google Play
  • 総合評価 3/5

    新キャラを出すのは全然いいんですけど、もう少し新キャラの当たる確率を上げたりもっと石の配布をしてくれた方がゲームをプレイしている人からしても嬉しいです。それら以外は最高によいゲームだと思います。あとキャラの演出は毎回高クオリティなのでそこは素直にすごいなと思いました。

    Google Play
  • 総合評価 1/5

    お金をむしり取られるゲームです。 イベントを満足に遊ぶには最新のキャラが必要、旧キャラは、ほぼボーナスの対象外。しかしガチャをしてもまったく当たらない。仕方なく課金しても変わらず。これでは大金を注ぎ込まないと遊べないと言っているようなもの。 さすがに酷いなと思います。他のゲームはその点サービスが良いです。 グラフィックが良いだけに残念です。

    Google Play
  • 総合評価 4/5

    長文失礼します。 とてもおもしろく、ドラゴンボール好きにはたまらないゲームとなっていますが、ひとつだけ不満なのはガチャのキャラの排出です。課金している人でもあまりでないのに無課金で楽しくやる人が強いキャラがでないことが多くなり、このゲームは結構キャラゲーというかキャラによってイベント攻略や性能が優れているのでもう少し出やすくしたり上限をつけたりしたらいいのかな、と思います。ですが、このようなシステムなのも直してほしいとは言いませんが、あくまでも自分の意見なのでご了承下さい。

    Google Play

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