同じ色のキャンディーを縦か横に3つ以上つなげると消える簡単マッチ3パズルゲーム。同時に4つ以上をつなげるとスペシャルキャンディーという特殊な効果をもったキャンディーが発生する点が特徴。各ステージ毎にクリア条件が設定されており、制限回数内または制限時間内といったクリア条件を達成していく。
カジュアル
無料アプリ内課金あり
リリースiOS553834731リリースAndroidcom.king.candycrushsaga
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売上ランキング(セルラン)

セルラン長期推移

キャンディークラッシュ
の直近24カ月間 売上ランキング(セルラン)

App Store平均 ベスト89ワースト135
Google Play平均 ベスト72ワースト104

セルラン月間推移

App Store月間 ベスト86ワースト154
Google Play月間 ベスト60ワースト95

2024年6月App StoreGoogle Play
112077
215473
312390
411495
510792
610389
710888
810287
99685
108685
119185
129485
1310262
1410563
1511664
1610864
1710364
1810264
199464
209364
2110164
2211460
239864
248664
259064
2610172
2710670
2811268
2911268
3010671
月間平均
105
月間平均
74

推定売上 (国内)

©Game-i 予測

2023年33億
2022年27億2,300万
2021年22億4,700万
2020年19億5,000万

キャンディークラッシュの売上は、Game-iによると2023年が33億、2022年の27億2,300万と比べて121%で増加傾向にあります。

ダウンロード数

  • App Store・Google Play合算の累計ダウンロード数です。この指標には、初回ダウンロード(ユニークインストール)に加え、再ダウンロード(同一ユーザーが所持する複数デバイスへのインストールや、インストール・アンインストールを繰り返した場合)が含まれている場合があります。

グローバルダウンロード数推移

ダウンロード数
2012年11月サービス開始
2013年11月5億DL
2022年11月30億DL

キャンディークラッシュは、2012年11月にサービスを開始し、グローバルでのダウンロード数は2022年11月時点で累計30億DLを突破したことが報告されています。

正式名にある「SAGA / サガ」の意味とは

キャンディークラッシュの正式名は「Candy Crush Saga (キャンディークラッシュ サガ)」で、正式名には「SAGA / サガ」がついています。

キャンディクラッシュを開発したのは北欧諸国にあるスウェーデンのゲーム開発会社「King Games」であり、北欧では中世アイスランドで成立した古ノルド語による散文作品群の総称である「SAGA / サガ」を「物語」の意味でよく用います。キャンディークラッシュが、ただのカジュアルパズルゲームではなく冒険譚のようなストーリー性を加えてありますという意味で「SAGA / サガ」が付いています。

しかしながら日本で展開するにあたっては「SAGA / サガ」の単語の意味を理解できない人のほうが多いだろうとマーケティング観点から、タイトル名から「SAGA / サガ」が省略されたという経緯になっています。

なお、キャンディークラッシュはシリーズ作(姉妹作)になっており、キャンディークラッシュ ソーダ サガ、キャンディークラッシュ ゼリー サガ、キャンディークラッシュ フレンズ サガのあわせて計4作が存在します。

キャンディクラッシュを開発した「King Games」は2023年8月で創立20周年を迎え、キャンディークラッシュシリーズ計4作をあわせたダウンロード数は2023年8月時点で累計50億回以上と報告があります。

Candy Crush Franchise Now Exceeds 5 Billion Downloads LTD
Celebrating 20 Years of Gaming Excellence: King's Milestone Journey

開発・運営情報

King Games
King Games (キングゲームス)
主国籍スウェーデン
会社紹介

2003年8月に設立されたスウェーデン・ストックホルムとイギリス・ロンドンに本拠を置く、スウェーデンでスタートしたゲーム開発会社。

社名は「King.com Ltd.」。

フリーミアムモデルのカジュアルパズルゲーム「キャンディクラッシュ」シリーズのタイトルを開発し、最も成功した先駆者であることでよく知られる。

2015年11月にActivision Blizzardが買収し、2023年10月にマイクロソフトがActivision Blizzardを買収したため、現在はマイクロソフト傘下の子会社およびマイクロソフトのゲーム開発スタジオ群であるXbox Game Studiosの一つとなった。

レビュー

キャンディークラッシュをプレイしてみた評価を教えてください。

プレイしてどのぐらい面白く・魅力を感じたか?

他作品と比べて音楽やグラフィックの出来は?

始めるタイミングで有利不利なく楽しめるか?

楽しむのにどれぐらい課金が必要に感じたか?

習熟までの操作やシステムはわかりやすいか?

サポート対応・更新頻度や内容には満足か?

  • 総合評価 2/5

    課金しても60分ずっと同じ面クリアできなかったりアイテム使ってもクリアできないことがほとんどだが、稀にポンポン進めることがあり、ただ運に頼るゲームです。

    Google Play
  • 総合評価 3/5

    急に全レベルが難しくなり、アイテム使っても全く進みません。早くゲームをクリアすると貰えるゴールドはいつも他人のものに。 落ちてくるキャンディが運すぎる。 固まることも多く、スワイプしたところではないキャンディが動いたり、0で完遂したはずなのに『ざんねん』と終わってしまったり、キャンディが突然いつもと違う落ち方をしたり、障害物のルールが違っていたりとかなりこちらに不利な動きをします。毎日ログイン時に自動的に回してもらえるアイテムですが、毎日ログインしているにも関わらず10か11日目には必ず『おかえりなさい、元にもどっちゃったよ。毎日ログインしよう』みたいに表示されて5に戻されます。 ゴールドを使ってクリアし、画面ロック後また画面を見たら、クリアしたこともなくなって、連続クリアでもらえるアイテムも0になっていた。時間制限のある時くらい、演出とか告知はなくしてほしい。 機種変でアイテムはなくなるし、とにかくいちいち腹を立てたくなるアプリ。

    Google Play
  • 総合評価 1/5

    特典を選んで広告を観ても選んだものと違うものが付与される、要らぬダイアログが連続して出てきて、安易にタップしていると「有料アイテム購入」になってしまうなど危険がある。長い宣伝動画だと2分にもなり、ゲームプレイ時間より宣伝動画視聴時間の方が長くなる。欺し動画広告がある。従来より移動回数が減らされ、動画広告を観てアイテムを貰わないとクリアは難しい。無料ゲームだから仕方がないが、レベル5000を超えるとゲーム性は失われ、有料アイテムでクリアしていく感じになる。邪魔なダイアログが次々に出てくるので、純粋にゲームをやりたい人はかなりイライラする。また、スマートフォンで音が出ない設定にしても、音やバイブが動作する。

    Google Play
  • 総合評価 2/5

    無料だとゲームの遊戯回数に制限があり、有料にしないとクリアが困難なレベルがあります。 無料の場合、クリアするのに2週間掛かる事もあります。 ゲームを始める前に「今日のストレス解消に…」と表示されますが、ゲームを簡単にはクリアさせないキャンディ配列なので、ストレスは溜まる一方ですw また、ゲームのイベントに強制誘導されて拒否も出来ない仕様なので、当面利用しません。 

    Google Play

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