人と魔獣が暮らす世界「グランゼリア」を舞台に、主人公の帝国の騎士団員カイルと魔獣のレイが世界を揺るがす大きな戦いに巻き込まれていく、3Dフィールドを駆ける王道ファンタジー RPG。バトルは、リアルタイムで進行し、「通常攻撃」「スキル」「超必殺技」「魔法」などの各キャラクター固有のアビリティやスキルを駆使しして戦い、タイミングを見極めて特定スキルを発動する戦略性が鍵を握る。略称は「ラスクラ」。
RPG
無料アプリ内課金あり
リリースiOS1439772862Androidcom.aidis.lastcloudiajpn
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売上ランキング(セルラン)

セルラン長期推移

ラストクラウディア
の直近24カ月間 売上ランキング(セルラン)

App Store平均 ベスト136ワースト192
Google Play平均 ベスト136ワースト圏外

セルラン月間推移

App Store月間 ベスト74ワースト圏外
Google Play月間 ベスト148ワースト圏外

2024年1月App StoreGoogle Play
179圏外
2169155
3圏外155
4圏外153
5圏外151
6圏外150
7圏外148
8圏外171
9圏外圏外
10圏外圏外
11圏外圏外
1274圏外
13106圏外
14166174
15圏外165
16圏外161
17圏外158
18圏外155
19圏外154
20圏外154
21圏外圏外
22圏外圏外
23圏外圏外
24圏外圏外
25圏外圏外
26101圏外
27147圏外
28圏外圏外
29圏外圏外
30圏外圏外
31圏外圏外
月間平均
183
*不正確
月間平均
181
*不正確

推定売上 (国内)

©Game-i 予測

2023年17億600万
2022年17億4,100万
2021年16億7,100万
2020年17億6,200万

ラストクラウディアの売上は、Game-iによると2023年が17億600万、2022年の17億4,100万と比べて97%でやや減少傾向にあります。

ダウンロード数

  • App Store・Google Play合算の累計ダウンロード数です。この指標には、初回ダウンロード(ユニークインストール)に加え、再ダウンロード(同一ユーザーが所持する複数デバイスへのインストールや、インストール・アンインストールを繰り返した場合)が含まれている場合があります。

国内ダウンロード数推移

ダウンロード数
2020年2月100万DL

ラストクラウディアは、国内でのダウンロード数は2020年2月時点で累計100万DLを突破したことが報告されています。

グローバルダウンロード数推移

ダウンロード数
2019年4月サービス開始
2020年2月100万DL
2021年5月300万DL
2022年8月400万DL
2023年6月500万DL

ラストクラウディアは、2019年4月にサービスを開始し、グローバルでのダウンロード数は2023年6月時点で累計500万DLを突破したことが報告されています。

開発・運営情報

AIDIS
AIDIS (アイディス)
主国籍
会社紹介

2016年1月に設立された東京都渋谷区に本拠を置く、ゲーム開発会社。

2023年現在、30か国以上に配信している代表作『ラストクラウディア』をはじめ、自社IPタイトルを0から開発し運営できる体力があることが強み。

レビュー

ラストクラウディアをプレイしてみた評価を教えてください。

プレイしてどのぐらい面白く・魅力を感じたか?

他作品と比べて音楽やグラフィックの出来は?

始めるタイミングで有利不利なく楽しめるか?

楽しむのにどれぐらい課金が必要に感じたか?

習熟までの操作やシステムはわかりやすいか?

サポート対応・更新頻度や内容には満足か?

  • 総合評価 1/5

    いつまでも学ばない運営… 今回のイベントもまた「いつものパターン」 敵がやられそうになると大技ぶっぱなし続け&スパアマで回復する間もなく殴殺されて終了。 クリアさせる気ないなら作らなきゃいいのに…いいかげん冷めるからこの仕様やめろ。 そしてイベントのオート周回機能、沢山のユーザーが言ってるのにもかかわらず何がなんでも絶対実装しないのは悪意すら感じる。 そのくせ「×5」とか超半端な周回機能は付ける。 意味解らん。 周年イベントで浮かれる前に既存のユーザーの声を大切にして足元かためろよ。

    Google Play
  • 総合評価 1/5

    これほど長く続けられないゲームは初めて見た。プレイ日数が増える度に産廃キャラが増え、そしてゲーム内で入手出来る石は限られているため長期プレイヤーほど最新キャラを入手する機会がなくなるという不条理。後からプレイ始めた人の方が旬キャラで幅を利かせる不公平感は半端ない。キャラ愛で育てても使いどころがない上にゲームの動作関連で最新に近いスペックを要求されるためスマホのカクツキのストレスは激しい。いつまで経っても無くならない上に増えていく不具合やエラーはいい加減なんとかしろと言いたい。ストーリーは悪くないものの最近は停滞気味のたいして変化のないのらりくらり感でだらだらやっている節がある。楽しませる気はあるようだが手腕に問題ありな残念なゲーム。最近Pが変わり、問い合わせをしてもテンプレートの返信のみで不具合対応をしなくなった。不具合の巣窟で終わっている。

    Google Play
  • 総合評価 1/5
    厳しい意見を言うと

    このゲームには以下の問題点がある。

    ・単調なイベント
    定期的にいろんなイベントが来るが、実態は名前を変えただけの数種類のイベントがぐるぐる回っているだけ。
    今やっている「大型コラボ」も長いことこのゲームをしている人は「どこかでやったイベントだな」と思ったはず。新鮮味が全くないのだ。

    ・どのキャラをとってもやることは同じ
    このゲームはプレイヤーが操作するキャラとは別に、アークというキャラにスキルを覚えさせる装備品のようなものが存在する。
    基本的にキャラにさまざまなアークのスキルを習得させて自分好みのキャラを作る…というのがこのゲームのやり方であり魅力だ。
    しかし、必須級のスキル-いわゆる人権スキルはコラボ産アーク限定など今から初めてもキャラの強さを充分に発揮できない。

    その結果、プレイヤーはどのキャラを使っても似たような技で簡単に倒れる弱いモンスター狩りをするだけになる。高難易度クエストはアークとキャラが充実していないと難しい。前述した単調なイベントと雑魚狩りの繰り返しがプレイヤーのやる気を削ぐ。

    ・落ちるアプリ
    このゲームには「魔獣ハンター」というアークが存在する。このアーク自体はレア度も低く、どのプレイヤーでも入手と使用が可能だ。
    その効力は「ドロップするアイテムが増える」という強力なもので、積極的に使っていきたいものである。しかし、問題はこのアークスキルを戦闘で使用した場合、中々の頻度でアプリが強制終了してしまう点だ。(魔獣ハンターに限らず、アークスキルと召喚獣を使用した場合にも強制終了は発生し得るが、使用頻度から魔獣ハンターを代表例としてあげた。)
    この問題は運営も把握しており、一応の対策を提示してはいるもののそれでも落ちる。運営側が取り組まなければならない問題の一つだ。
    ちなみに強制終了した後に再度ログインすると戦闘を再開するか否かの選択肢が表示されるが、再開すると戦闘が始めからリセットされてしまう。時間がかかるクエストでこれが発生すると力が抜ける。

    以上の点が主な問題であるが、真の問題はプレイヤー層がそれらを良しとしている点である。悪い意味で運営とプレイヤーの距離が近いので、厳しい批評が飛んできにくいのだろう。
    つまらないと思った人はすぐに消え、イエスマンの古株プレイヤーだけが残る。公式放送の視聴者の少なさと、コメントする人の名前が「いつメン」状態になっているのがそれを物語っている。

    ★良い点
    問題点を先に挙げたが、ドット絵のクオリティは高く、キャラ・アークの絵も美麗で素晴らしい出来となっている。
    コラボの復刻イベントでは前回はガチャでしか手に入らなかったアークやキャラの配布をした例もあり、一応の救済措置となっている。
    キャラの活躍期間も長く、白◯プロジェクトのようにインフレの頻度が激しいゲームではない。
    やってみればクオリティの高いゲームで、初めのうちは「面白いのになんで人気がないんだろう」と思うかもしれないが、やがてその理由に気づくだろう。

    App Store

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